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夢日記2

最近も沢山夢を製造しているささこの脳みそです。活発です

その中の一つ   奇妙な人達の夢

             ((((((((((((Γ( ・・)」

散歩でぷらぷら歩いている私に、どっかの会場で講演会を行ってる様である人が声をかけてきました。

人A 「今ここでやってる講演会に参加しません?すごくいい話ですよ♪さぁこれに着替えてください」

と半ば強引に話を勧めてくるではないですか!?その人の姿をよぉ~く見てみると…

上下白の服に変な仮面(※1)を着けてかなり浮いている…

これを着ろと!?(かなり嫌)

さらに会場側をチラっとみると、赤頭の歌舞伎の人(※2)の話を上下白の服の集団が一生懸命聴いてるという異様な空間が見えた。冗談じゃない!!こんな人達に混じって話し聴けるか(怒)てか、何の集団?何の講演会??

私 「嫌ぁ~、、ちょっと急いでるので…」

とりあえずやんわり断ってると、講演会が終わったのかぞろ×2人が出てくる。別の白服の人が近づいてきて

人B 「今から特別に別の所で(講演)するので、貴方特別にそのままの姿で連れて行ってあげますよ」

私 「(・_・?)???えぇ~っと(いや頼んでないし…)」

人B 「そこの車の前で待っててください」

……断るタイミングを逃し、車の前で待つ事に。夢の中でも流されやすい性格変わらずかぁ~っと思ってると、迎えの人が来た

          Σ(゜д゜ι)

赤頭の歌舞伎5人!!?

歌舞伎 「場所はこの道をまっすぐ行ったところです。」

歌舞伎が指差した方向には広い池?(海?田んぼ?)の真ん中に一本だけ道がずーと伸びてるのが見えた。

とりあえず、歌舞伎5人の後を付いて歩いていくと、さっきまで青かった空が段々と赤くなり、底まで見えるほど透きとおっていた水面には鳥の屍骸が敷詰められていた。(この時臭いもあった。サービス良すぎです)

私 「!!?(やばい!何か危険!)」

歌舞伎 「どうしました?急に止まって…早く行きましょう」

私 「(左右に首振)べ、別の道で行きます」

歌舞伎 「そうですか……」

そう会話するや否や、歌舞伎5人の姿は消えて、景色も元の青空、透明な水に変わっていき、そこでハッと目が覚めました。

夢は願望を見せると俗にいいますが…歌舞伎衆に連れて行かれる願望は持ってないと思います。ただ、あのままついていったら何処に到着するのかは、今になって気になります…

~参考資料~

※1 変な仮面  ※2 赤頭歌舞伎 

PhotoPhoto_2

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